
老眼治療【伝導性角膜形成術】のご案内
伝導性角膜形成術は極めて高い安全性を誇る術式で、世界的にも厳しい安全基準を設けるFDAから唯一認可を受けている老眼矯正術です。
※FDAとはアメリカ食品医薬品局の略です。(日本の厚生労働省に相当する機関) |

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老眼治療【伝導性角膜形成術】の流れ
1.治療の前に麻酔の目薬を点眼します。 2.瞳の中心に合わせて角膜外周にマーキングをします。
3.角膜の外周に付けたマーキングの必要箇所にラジオ波をあてます 4.ラジオ波をあてることで、角膜のコラーゲン組織を収縮させます。 5.最後に目薬を点眼して終了です。
※3分から5分間程度で終わる治療です。 |
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